日経225先物データベース(NK225Future Database laboratory )日経225先物取引の日々のデータを独自に収集・分析し、独自のチャートを公開します。5分足4本値・マーケットプロファイルデータも日々更新。デイトレードにご活用ください。




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インターネットを利用してオンラインでトレードをしていると、自分ではどうしようもない状況が生じることがあります。
その中で、個人投資家が抱えざるを得ないリスクのひとつが、通信障害、システム障害です。
このリスクを少しでも軽減することは、利することはあれ損を被ることではありません。

中でも証券会社のシステム障害については、顧客である私達は、解決するまで指をくわえて待つしかありません。
証券会社にシステム障害が起こった場合、今自分が保有している株なり先物の建玉なりが処分できないという状況になります。デイトレードにとっては致命的です。
少なくともこのリスクに対しては、複数の証券会社に口座を保有することで、リスク軽減を図ることが出来ます。

システム障害が生じた際には、電話で口頭による発注が可能ではありますが、そういう時は電話は繋がらないものです。
私も以前、建玉した後に某証券会社のシステム障害が起き、電話をしても繋がらず、結局オーバーナイトで持ち越しせざるを得なかったことがあります。
こういうときは、すぐに別の口座で反対売買をし、それからその証券会社に対するクレームなりなんなりをすれば良いのです。

複数の口座を持つことで、各社独自のチャートや機能を利用できるというメリットもあります。
以下にオンライントレードに力をいれている証券会社をご紹介します。この中から選んだ方が良いということでは全くありませんが、資料請求は無料ですから、ご検討されては如何でしょうか。

是非とも複数口座を持つことをお薦めいたします。


イー・トレード証券 (ツール:HYPER E*TRADE

トレイダーズ証券 (ツール:ネットインデックス

松井証券 (ツール:ネットストック・ハイスピード

ひまわり証券 (ツール:Hits証券デリバティブ)

楽天証券 (ツール:マーケットスピード

マネックス証券 (ツール:マネックストレーダー
 
オリックス証券  (ツール:マーケットステーション


■ご参考■

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